Evo Factory

2017/02/07

2017 Beta EVO FACTORY

そこの人、そこの人、2017年のファクトリーですよ。

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おやぢは2013を継続のため、リファイン中です。

2016/05/20

2016 BETA EVO Factory

そこの人、そこの人、2016 BETA EVO Factoryですよ。

2st、4stお好きな方をどうぞ。

神沢まで、車両を持ち込んでの撮影。お疲れさまです。

2016/02/04

2016 BETA EVO Factory

そこの人。そこの人。2016年のファクトリーですよ。

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価格は不明。。。

こちらは4st?

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2015/02/12

2015 BETA EVO Factory ver.1.1

2015beta_factory

2015beta_factory2

早くも2015年のファクトリーモデルがベールを脱ぎました。

つーことは2016年モデルはこの色か!?

見て、パッ!とイメージしたのは

B2_2

ハナカマキリ。

嫌いな配色ではない。

2014/03/08

2014 Evo2T Factory

そこの人、そこの人。今年はWhiteですよ。

Evo_factory1

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2014/02/23

クランクケース考察

知り合いのクランクケースが逝きまして、いろいろ調べているうちにとんでも無いことを知ることに。。。

2013年までのEVO-2Tのクランケースは品番が同じで、価格は73,800円(2013-07-24の価格表調べ)です。

ところがそのパーツリストにはファクリトリーの価格も載ってまして、な・な・なんと226,400円(税別)

一瞬意味が分かりませんでした。号泣

でもね。2013年のファクトリーでなければ、同じマグネシュームでも98,000円ってどういうこと?

Kcase0222

ところで、2014年のEVOのパーツリストを調べると、125ccから250ccまでは2013年の品番と同じ。ところが、300ccは違う。

その300ccの品番を最新の価格表(2013-07-24)で調べてみてもまだ載ってません。そりゃぁそうだ。

想像するに、2014年の300ccのクランクケースは高価なのかも。。。

もし、おやぢのファクトリーのクランクケースが逝ったら?

ドキドキしてきました。汗

2014/02/19

リアサスペンションリンク部グリスアップ

リンク部は、去年の5月にメンテナンスしたので、9ヶ月ぶり。その割にはグリスは良い仕事をしてまして、切れ、サビ、乳化していることは無く良い状態でした。

この部分のメンテナンスは、古いグリスとドロをパーツクリーナーで掃除するので、まわりが汚れる。

ので、今回は野外で作業。天気が良いし。。。

まずはリンクのボルトを抜くために、ジャマになる右のステップをブラケットごと外します。

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スイングアームにガードを付けている場合は、これも外します。理由は同じ。

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EVOをトランポの荷台にセット。

こうすると作業がとても楽です。

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服が汚れるのでチェーンを外してから作業開始。

リンクを分解するとスイングアームが下がるので、タイダウンで吊って固定。

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リンクを分解し、パーツクリーナーで掃除。

この時、おやぢはゴム手袋をして作業します。

ゴム手袋をしないで作業を続けると爪がボロボロになってしまう。加齢?

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掃除したパーツ。

ボルトは抜いた方向(左右)に置いておくと間違わない。

なんだかんだで、パーツクリーナー1缶の半分くらいは消費してしまう。

Cimg5649

EVOのコネクティングアームに入るボルトは前後で太さが違うためカラーも種類が違う。組むときに注意が必要です。

Cimg5650

リチュームグルスを入れて、外した順番と逆に組んで出来上がり。

この後、プチ水練でしたが、グリスアップ前との違いは分かりませんでした。汗

2014/01/15

排気系旅立ち

軽量化するなら確実なのはこれ。

このマシンが我が家に来てから9ヶ月しか経ってないけど、けっこうカーボンが溜まってます。

旅立つ前に計量しました。

まずはエキパイ。

Cimg5369

665gになってました。購入直後に計量した値は576gだったので、89gの増量でした。

次にチャンバー&サイレンサー。

Cimg5371

1568gになってました。チャンバー&サイレンサーは計量してなかったので、シェフがクリーニングしたときの数値1.3kgを参考にします。

それによると268gの増量です。両方で357gの増量ということになります。これだけのものを軽量化しようと思うと大変ですよね。

これだけカーボンが詰まっているということは、気が付かないけど、エンジンの特性は鈍化しているんでしょうね。

続く。。。

2013/12/26

リアフェンダー

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純正の2013ファクトリー用リアフェンダーが来ました。

なんと23,310円(税込み)

つーことで、これは大切に保管しておいて、納車時のを付けましょ。

そして、これは売るときがあれば、そのときに。。。

2013/12/24

カイダックリアフェンダー昇天

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特にまくれたわけでもなく、斜面で転倒し、リアフェンダーが木に引っ掛かっただけなのにこんなことに。。。しくしく

打ちどころが悪かった。としか言い様がありません。

補修して使えそうですが、この際、純正をポチッと。

純正をチョイスした理由は価格。

カイダックは11,025円、デカールはフェンダー4,830円とエアーフィルターのフタのデカールが2,415円。一式で18,270円。

ここの価格は去年の6月当時のもので、今はデカール付がもう少しリーズナブルになっていますね。

さて、純正の耐久性はどんなもんでしょう・・・。どきどき

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