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インプレ

2017/12/07

12/06 クラッチリテーナー ver1.1

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イーハトーブの森へ行ったもう一つの理由は、これを付けて試走するため。

何もの?

答えは↓の動画をご覧ください。

走ってみるとすぐに違いが分かります。

繋がる・切れるが気持ち良いです。半クラッチの感触が良いです。

特筆できるのは切る方向での半クラッチ。

ミロク山荘に有った半分埋まっていた土管(中くらいの)と同じくらいのものがあるんですが、そこでフロントを吊って上がることができるようになりました。高い確率で。

Cimg06581(追加)

半クラッチからの全繋がりが強く、エンジンをあまり開けなくても上がれます。でも、クラッチを握る力は以前と変わらない。若干軽くなったように感じるくらい。

これなら間違ってトっ散らかってもマシンが暴れることは無いと思います。

お試あれ。。。

*リンクを貼るのを忘れてました。汗

https://kitasan08.stores.jp/

北村さんがこれで儲かったら、山を買って、トライアルパークを作ってもらって、退職後にそこの管理人をやるつもりです。(無理か?笑)

2016/03/30

2016 New Model Airoh BREAKER その後

Cimg0739

1日使ったインプレです。

コメカミあたりが窮屈です。被り続けられないくらい。。。とほほ

コメヤさんも同じことを・・・。

洗濯のために内装を外したとき、アゴのベルトのカバーが無いとコメカミあたりの具合がよろしいことに気が付いた。

Cimg0826外したカバー

どうせ、汗まみれになるとこだし、付けないで利用しちゃいます。

そうすると、ベルトについているベルクロのフック側が擦れて、内装が痛みそう。

で。ループ側を買ってきて、付けてみました。これで擦れて痛むことは無くなるでしょう。

Cimg0825_2

ショウエイTR-3の重量は1235g(XL)。対してアイローは850g。

この差は大きい。特に飛び降り時の首にくる衝撃はショウエイと比べるとかなり軽い。

内装が国産の製品と比べるとチャッチーので、脱着を繰り返すとどうなるか不安はあるけど、軽さで"買い"だと思う。高価だけど。。。苦笑

何か気がついたことがあったらレポートします。

2014/12/31

ARROWチタニウムフルシステム

トライアルスナリタさんが特価販売していたので、衝動買いしてしまった。

------計量------

Cimg7394

ファクトリー標準装備のチタンエキパイが777g。

多少カーボンが詰まっていると思います。

Cimg7393

ARROWのエキパイは414g。

Cimg7388

ファクトリーでもサイレンサーはノーマルと同じ。で、1640g。

こちらもカーボン付。

Cimg7391

ARROWは1266g。

(1640+777)-(1266+414)=737

カーボンが何グラム詰まっていたのか?は不明ですが、737gの軽量化です。

Cimg7400

------取付------

アフターパーツにありがちな穴を広げるなど加工は必要とせず、ポン付けできました。

サイレンサーの干渉材のグロメットが固くって、千切れてしまったけど、問題無さそうなので、そのまま使用。

エンジンと干渉する個所があったので、そこは板ゴムを挟んで対処。

------インプレ------

レスポンスが凄い。アクセルの反応が素晴らしい。例えるなら、ちょっとオーバーだけど、125ccの様。

排気系を替えるだけで、こんなにも変わった経験が無い。おやぢにはオーバークオリティーかも。苦笑

でも、しばらく楽しめそう。

めでたし。めでたし。

2014/10/09

リアショックアブソーバー その後

30分ぽどナラシをしているとき。

気のせいか、ちょっとお尻が高くなったような気がする。すぐに慣れたけど。。。

OH前はダンパーを1.5~2回転締め込んで(全締めは3回転)いたけど、全ユルでの試乗です。

それでもOH前よりもダンパーが効いていることが分かる。単に締め込むとシブい感じがするけど、今回はそんな感じではない。シットリしている感じ。

ホッピング後の落ち着きが良いです。『おつりが無い』というか。。。

総じて良い印象です。

が。大会の成績が良くなるか?

と問われれば、胸を張って言える「変わらない。」と。汗

つーことは、おやぢのスキルならOHは1.5年くらいのサイクルで充分ということですね。(笑)

2014/09/15

JITSIEレバー その後のその後のその後

Cimg6850

こちらはクラッチレバーです。

1回の修正でご覧の通り。

運もあると思うけど、結局のところノーマルが一番なのか?

2014/08/23

JITSIEレバー その後のその後

Cimg6768

二回修正した後、転倒して折れた。

ちょっと短命。

ハズレ?

2014/07/31

JITSIEレバー その後

Dscn0060

きそひのきの里で曲げたレバー。

本日、プレスでキコキコしましたが、修正中プレスのレバーに伝わる感触はノーマルに近い。

Dscn0061

折れるまでレポートは続けるつもり。。。

2013/08/12

クーラーボックス(SHIMANO Basis 220) その後

今まで使っていたクーラーボックスと大差無いです。

インプレの日の気温に開きがありますが、それを考慮しても倍以上の価格の割りには疑問が残ります。

機能は満足できるものですが、釣具店やアウトドアショップで普通に売っているクーラーボックスをチューンした (厚さ5mmくらいのダンボール構造の断熱材をクーラーボックスの内側に貼って、底にはタオルを敷き、氷は100均などで売っている保冷用の袋に入れてからクーラーボックスの中に入れる) ものと大差が無いんだったら、普通のクーラーボックスの方がリーズナブルっていうもんです。

どうようか?と悩んでいる人は、この上のクラスのものを狙うか、それとも普通ものにするか?

迷うところですね。

2013/07/29

レバー その後

Cimg4248

ぱわあくらふとのムーブレバーを1.5ヶ月間使ってみましたが、ノーマルに戻すことにしました。

却下した一番の理由は、レバーが細くて指が痛くなること。

レバーを『面』で引くよりも『線』で引く感じ。

特にクラッチレバーを担当する左手の人差し指の第一関節にはマメができてしまいました。このまま使い続けると痛くなりそう。。。

レバーをノーマルに戻したら「え!?(引く力が)こんなに軽かった?」と感じるくらい。

遊びの調整に工具が必要なこと、(重量が)重いこと。

以上を踏まえてノーマル戻す結論に達した次第です。

2013/03/23

olleリアショックアブソーバー その後

Cimg3712

とにかく良いです。
何がどう良いのか?は上手く説明できないけど、山梨県大会、水練と二日間乗り込んでみたインプレッションは良いです。
リバースが早いので、ホッピングが楽しい。
しかし、デンガラデンガラしたところで暴れるか?
というとそんなことは無いのが不思議。逆にパランスを崩して足がでることが少なくなったような気がします。バネとバンプラバーの味付けが良いんでしょうね。
これはショックアブソーバの影響だけではなくて、スクールで注意されたことを意識しているからなのかもしれませんが。

ストロークが若干短く、バンプラバーがすぐに効くようになっているようです。スッ入って、ピタッと決まる感じです。
おやぢの体重は75kg、ブーツ・メットなどを装備すると80kgくらいにはなると思います。
なので、亮さんからはハードスプリングを奨められましたが、正解だと思います。
亮さんのノーマルスプリングのマシンに乗せてもらいましたが、体重がバネに勝ってしまいます。スッと入って、戻ってきません。身体で戻す感じです。
亮さんは装備して70kgだそうだから、購入を考えている人はこのあたりを参考されると良いと思います。

プリロードはスプリング長128mm(標準)から1回閉め込んでいます。これで沈み込みは8.8cmです。
2回転締めこんで8.2cmにしてみましたが、1回転の方が何となく気持ち的に落ち着きます。違いは分かりません。汗
ダンパーは全ユルから6ノッチで落ち着いています。
これでしばらくは様子見です。

続く。。。

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