フォト

軽量化

2016/12/23

12/23 ビードストッパー

ジロくんに教えてもらったモーションプロのライトロックという軽量ビードストッパー。

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37グラムの軽量。

違いは分かるのか?

2015/01/14

アンダーガード③

初期に付けていた若林製作所のアンダーガード

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6mm厚で1652gありました。

軽量化したくて若林製作所のスーパーアンダーガードSPにスイッチ。

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5mm厚で1382mmです。

強度に不安は無かったけど、減りが早いような印象です。

特に後ろの皿ボルトの縁ところが酷くって、今ではアンダーガードとボルトの間に木くず(猿練・水練など丸太を相手にすることが多いので。)が挟まっていることがある。

そこで、リンクガードが格好良い(2014年からEVOの標準装備)ミタニのアンダーガードⅡリンクガード付をチョイス。

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5mm厚で1295gです。

厚み4mm・5mm・6mmの3種類がありますが、無難なところで5mmをチョイス。

それでも若林製作所のスパーよりも87g軽い。

週末はこれを付けて猿練です。

因みにリンクガード無しだと

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1184gで、ミタニのHP(1180g)との誤差は4gでした。

EVOのノーマルアンダーガードが1143gだから、ほぼ同じ。

さて、インプレはどんなもんでしょう?

結果は数か月後。楽しみでっす。

2014/12/31

ARROWチタニウムフルシステム

トライアルスナリタさんが特価販売していたので、衝動買いしてしまった。

------計量------

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ファクトリー標準装備のチタンエキパイが777g。

多少カーボンが詰まっていると思います。

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ARROWのエキパイは414g。

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ファクトリーでもサイレンサーはノーマルと同じ。で、1640g。

こちらもカーボン付。

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ARROWは1266g。

(1640+777)-(1266+414)=737

カーボンが何グラム詰まっていたのか?は不明ですが、737gの軽量化です。

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------取付------

アフターパーツにありがちな穴を広げるなど加工は必要とせず、ポン付けできました。

サイレンサーの干渉材のグロメットが固くって、千切れてしまったけど、問題無さそうなので、そのまま使用。

エンジンと干渉する個所があったので、そこは板ゴムを挟んで対処。

------インプレ------

レスポンスが凄い。アクセルの反応が素晴らしい。例えるなら、ちょっとオーバーだけど、125ccの様。

排気系を替えるだけで、こんなにも変わった経験が無い。おやぢにはオーバークオリティーかも。苦笑

でも、しばらく楽しめそう。

めでたし。めでたし。

2013/11/05

EVO フレームウエイト

知り合いが海より深い理由によりフレームを交換しました。

で、フレームウエイトの情報提供があったのでレポート。

Frame

4.8kgです。リアタイヤ (X-Light=5.4kg) よりも軽い。

想像していたよりも軽いんですね。

フレーム、エンジン、ホイール、サスペンションなどマシンの主要部分でエンジンが一番ウエイトを占めているんでしょうね。

2013/07/29

レバー その後

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ぱわあくらふとのムーブレバーを1.5ヶ月間使ってみましたが、ノーマルに戻すことにしました。

却下した一番の理由は、レバーが細くて指が痛くなること。

レバーを『面』で引くよりも『線』で引く感じ。

特にクラッチレバーを担当する左手の人差し指の第一関節にはマメができてしまいました。このまま使い続けると痛くなりそう。。。

レバーをノーマルに戻したら「え!?(引く力が)こんなに軽かった?」と感じるくらい。

遊びの調整に工具が必要なこと、(重量が)重いこと。

以上を踏まえてノーマル戻す結論に達した次第です。

2013/07/13

アンダーガード ②

Dscn0488 1393g

これも若林製作所のアンダーガードですが、以前のものと厚みと材質が違います。

通常のものは6mm厚ですが、5mmのオーダーが可能です。

価格は税込みで13,650円でした。

6mm厚のアンダーガードは1655gだったので、その差は262g。

ノーマルが1143gで、社外品のリンクガードを付けるとこのアンダーガードと同じ位になるのではないでしょうか。。。

ただし、硬質な材質を使っているは言え、6mm厚のよりも変形しやすいそうです。(店主談)

そのあたりを理解した上でチョイスすると良いでしょうね。

2013/07/02

スタビライザー ②

プリモさんのスタビライザーをお借りしました。

ドライカーボンのスタビライザーです。持ってすぐに軽いことが分かります。

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39gでした。そそられます。。。

で、こちらは比較のため以前アップした画像を貼りました。

アルミは64g。

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チタンは75g。カーボンのほぼ倍。む~ん

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という結果です。

みなさんはどのスタビにしますか?

2013/06/27

リアフェンダー デカール貼り

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デカールを貼った結果は441gでした。

フタのデカールを足しても、すべてのデカールの裏紙を差し引いたら、1gの差しかありませんでしたね。

【貼る方法】

水に少量の食器用洗剤を混ぜた石鹸水、霧吹き、タオルを用意します。

おやぢは風呂場で貼ります。

フェンダーにもデカールにも、たっぷり石鹸水を吹いて、おおよその位置を決めます。

先端とシッポの部分を決めて、中2枚はそれに合わせて微調整。
縦4枚が決まれば、両端はそれに沿って貼るだけです。

位置が決まったら、シャワー(温め)を掛けつつデカールの中央から端に向かって、指でしごいて石鹸水を出します。仕上げはタオルでもしごして完成です。まる1日置けば、密着するはずです。

2013/06/22

リアフェンダー

軽量の時間です。今回はリアフェンダー。

カイダックの2013年用リアフェンダーが発売されたので、早速ポチッと。

カイダックとノーマルを持ち比べると、ノーマルは結構重く感じるもんで、その差は歴然。

で。まずはノーマル。

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599gです。

こちらはカイダック2mm厚です。

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374gです。その差は225g。

「半分」とは言いませんが、おおよそ6割。

確かに軽かった。

軽量に拘るのでれば、このままでも良いのですが、色気がまったく無いので、補強する意味でもデカール(Factoryではなくノーマル)を貼ることにします。

で。デカールは、

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68gです。これを貼り付けるとリアフェンダーは442gになるわけです。

それでもノーマルの74%にしかなりません。

ここにはエアフィルター交換用のフタのデカールが含まれていません。注文するのを忘れました。でも、それを足しても数%でしょうね。

ノーマルは599g、カイダック(デカール付)は442gという結果になり、差の157gが軽量になりました。

2013/06/14

スタビライザー

軽量ネタが続きます。

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Evoに使っているRTL用のアルミのスタビライザーは64gでした。

チタンならもっと軽いだろうと思いポチッと。

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しかし、チタンは75g。

重いんじゃん。む~ん

でもね、ここが不安だったので重くてもチタンスタビライザーを使うのだ。色がクールで格好良いし。

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フロントプレーキラインがスタビの外にあると、転倒したときに岩などにヒットしてトラブルになる可能性があると思うのです。

硬いので、ヨジれ感も減るのかな? 違いが分かると嬉しいけど。。。

何だか、軽量化から遠ざかっているなぁ。

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