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2024年5月

2024/05/23

5/22 水練@アクセル

アクセルが開かない理由は人それぞれですが、おやぢが考えるに。。。

アクセルを閉じることができてないから。(河原のおじさんたちから教わった)

素早くアクセルを戻せれば、国際級の人に比べれば別ですが、それなりに開くようになります。(経験談)

なので、開けたら"すぐに戻す"練習も必要かと・・・。

 

それとアルアルはフロントブレーキレバーに指を掛けていること。

人差し指がレバーに掛かっていると、前述のアクセルの戻しが遅れる。(中・上級者は別です)

ただ、人差し指を掛けている人はそれを外すことに非常に抵抗があります。(経験談)

でも、ステアケースや上りではフロントブレーキは必要無いですよね!?

なかなか指を外せないおやぢは矯正するため、一時レバーを外して練習したもんです。(下りは除く)

それくらい指を外すことが大変なことは承知のことです。

 

それと腰の落としが足らないのもアクセルが開かない理由です。

「アクセルは腰で開けろ!!」と言えます。(持論)

アクセルは手首で開けますが、それに加えて腰を落とすと肩が下がるので、肩についている腕も下がります。

腕が下がって、かつ、手首をまわせばアクセルはより開く理由です。

だから、腰を曲げてお辞儀をしてしまう人はアクセルが開かず段差を上手く上がれません。

 

これらのことはおやぢの経験から言えることなので異論は認めますが、これでみなさんの何かの役に立つと嬉しいですv(^^)

2024/05/17

5/15 水練ターンからの三段丸太

水練、本日の話題は振り込みのターンからの三段丸太。

GW中の練習会でセクションになっていたところで、当日は丁寧に越えられなかった。

キモはホイールベース長に丸太があるので抜重のタイミングがキモ。

それとやってみて分かったことは二段目の丸太にフロントタイヤを乗せることを意識することと

あまりフロントを上げないこと。

それと身体が内側残ると右に流れてしまうこと。

以上のことを意識してみました。最後のスローがイメージしていた越え方ですv(^^)

 

ノーカットで編集してみました。

2024/05/09

レギュレター移設プレート

2_20240509115601

2019年式の愛機EVOはレギュレターがヘッドライト裏にあるためゼッケンプレートに変える場合はレギュレターをどこかに移設する必要があります。

そのためのパーツで、ものはTOM'Sさんで販売しています。

ところが転倒なのでゼッケンプレートをヒットすると折れたり、変形してしまいます。

ということで、練習前にサクッと交換しました。

1_20240509115601

2024/05/07

5/5 猿練@ゆうこの森&OKINAWA

子供の日は河原でした。

先日から課題にしている根っこのセクションを新潟の関東戦で表彰台に載ったポッキー、それとジロくん、ユニディにも試走してもらいました。

ポッキーのクラッチの使い方が上手くなってますねぇ、感心しました。

メリハリのあるアクセル&クラッチワークはおやぢも勉強になります。

斜め丸太を越えるときのアクセルの開け具合が必見で、開け過ぎず、さりとて開け足らずもなく絶妙なタイミングです。

ゆうこの森の二段丸太ではエンジン音が良い。半クラから全繋がりになる音が国際級っぽい。

IBになることもそう遠くないと思います。

河原の人たちは応援してますよ。

2024/05/01

5/1 IRC TOURISTインプレ2

1月24日のインプレでツーリストは良好だとレポートしましたが、河原のこのセクションでダンロップでの違いが明らかに。。。

先月の猿練でツーリストで30回以上?トライしてもクリーンが1回しか出なかったところがありまして、あまりにも悔しかったのでDULOP TL01に変えた機会に同じセクションをトライしてみました。

したところ、違いはご覧の通り。斜め丸太のリアが載ったところでのグリップが違いました。

動画でも何度か失敗していますが、アクセルの開けたらずだと斜め丸太の餌食に。

ツーリストでクリーンが出なかったのはここで横に滑り落ちてしまう。当時は丸太の端には赤マーカーがあって踏んでしまう。

逆に開け過ぎるとリアが跳ねてバランスを崩すし、当時のセクションは斜め丸太を越えてからすぐに左ターンだったので、開け過ぎると先の赤マーカーをクリアーできません。

まぁ、おやぢのスキルが無いことは理解のうえですが、それでもこんな違いが出るとは想定以上でした。

今後は河原やBPの練習ならツーリスト、ガチ練(最近は皆無)やローカルな大会であっても言い訳の言えないダンロップにしようと思います。

 

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