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2017年8月

2017/08/16

8/16 ギアオイル、チェーンテンショナー

今日も雨ですねぇ。。。

練習する気にならず、指の運動してから床屋へいって、

ガレージでメンテナンスの続き。

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ギアオイル交換して。

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アンダーガード修正して。

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チェーンテンショナーの掃除をしようとボルトを回してみると、ちょっと違和感。

ネジロックのカスが固着した? そんなことってあるの?

で。タップでさらって。

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めでたし。めでたし。

これでおやぢの夏休みは終了。

2017/08/14

8/14 カイダックリアフェンダー補修

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カイダックのフェンダーが割れてしまったら、デークラフトさんに頼むと補修材と接着剤を送ってくれます。

取扱説明書が付いているので、おやぢでも補修が可能です。

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この接着剤は接着面を溶かして接着するタイプです。

Dsc_0448とほほ

Dsc_0449しくしく

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割れた箇所の画像を送るとその部分の補修材を送ってくれます。

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補修材をクランプ等で密着させ、接着面に付属するスポイトで接着剤を流し込みます。

20~30分で硬化します。

一部で密着してない場所がある場合は、接着後にクランプを移動させて、さらに接着剤を流し込みます。

おやぢは片方につき計、3期工事まで作業しました。汗

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はみ出した部分はハサミ等でカットして、仕上げはカッターで丁寧に仕上げました。

作業前に予めカットして整形してしまおうと思ったけど、そうすると接着剤を流し込むときに上手く出来なかったかもしれない。

なので、後で整形することを推奨します。

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ボルトで固定するための穴をあけなければならないけど、強度が落ちるので、今回はそのまま装着することにします。

ベロでエアクリーナーボックスに引っかけるので、問題は無さそう。ダメだったら後で穴を開けて固定するようにします。

補修材:1,000円、接着剤:500円、梱包代:500円、送料:600円、消費税:208円、合計2,808円でした。

付属の取扱説明書にはもっと詳しく作業手順が書いてあるので、興味のある方はデークラフトさんにお問い合わせください。

http://www.dcraft.ecweb.jp/

8/13 猿練 新規開拓

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涼しくてタープ要らず。

梅雨明けしてからどうしたことでしょう???

今日は午後から新規開拓した場所へ。

河原には珍しいヒルクライム。嬉しくてみんなで開け開けでセクショントライ。

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珍しくN川夫婦も参戦して楽しい一日でした。

マッツンの動画はこちら

2017/08/12

座間市ひまわりまつり

座架依橋の座間市側はひまわりまつりで大渋滞でした。

明日の猿練には早めに来るか、座架依橋を渡らず246で来た方が良いと思う。

2017/08/07

8/6 猿練 トントンランド

暑いですねぇ。

早朝、橋の温度計は34度。百葉箱の中がこの温度、つーことは照り返しがある河原は。。。

本日はイナバ家が親族を集めてBBQのイベントと併用です。

はじめて見るトライアル、ちょっとした段差でも盛り上がってくれます。

家族って良いなぁ。と思うひと時でした。

自分のじぃちゃんがライダーだったら、、、カッチョ良いだろうなぁ。。。などと(笑)

午前中はいつものセクションを消化しまして、昼食後はトントンランドへ。

ここは日かげで比較的涼しい。

そこに2セクション作りまして、セクショントライです。

1セクは最初の上りが難しく、河原特有なベアリングの様な石が埋まっていて、ちょっとアクセルを開けるとゴロゴロと出てきます。

なので、そこでアクセルを開けることはできません。

下でアクセルを開けて(とは言っても開け過ぎると土なので、滑ってしまう。)、リア加重し、ソッと上がるようにします。

2セクはアクセルを開けないと上がらないセクション。

河原には適当なステアケースが少なく、したがいまして、ステアケースは苦手です。

HRC(変態_老人_倶楽部)とは言えども、救急車を呼んで面倒なことにしたくなので、自制してしまう。

でも、こういう機会にはだれかにサポートしてもらい、果敢に挑戦するのでした。

9日は墓参り、山の日の11日は河原のつもりだけど、天気によっては乗りっ放しのマシンのメンテナンスの予定です。

2017/08/03

8/2 水練 ライン取り

今日は自宅のエアコン2台を業者にクリーニングしてもらうため、おやぢの居場所はない。

つーことで、朝からBPへ。

とは言っても現地に着いたのは11時。

すでにO月組の方々8名ほどがセクショントライしていた。驚

サクサクと準備を済ませ、おやぢも午前のセクションに仲間入り。

ところが、ドラム缶が並列に2個置いてあるところを越えられない。

コンクリートのステアケースからのラインはタイヤ1本分しかないし、滑るし、ゆるいターンになっているし、、、、、

とにかく1個目のドラム缶を満足に越えられないのが悔しかった。

足を着いて、1個目のドラム缶にリアタイヤを乗せ、2個目のドラム缶にフロントタイヤを押し付けてスタンディングからだと上手く行く。

クリーンなんて一生できないかも。。。しくしく

午後からのセクションは動画のところ。

全編17分ほどあったんですが。。。写ってない人もいるし。。。(笑)

難しいのは最後の岩なんですが、これはスキルの差なので、日々の練習しかありません。

キモはタイヤを越えた後の最初のステアケースの手前の埋まったU字溝の処理。

I先生(赤ヘル)意外は外を回っているけど、リアタイヤがギリギリ乗るか、乗らないか、の微妙なラインを走ってます。(失敗してカットした人多数あり)

本人は意識しているのか、いないのか、不明ですが、U字溝に乗ってしまったり、引掛けしまうとバランスを崩してしまいます。

乗るならI先生ラインをチョイス。乗らないならフロントタイヤを岩に乗せて、深くターンするとU字溝に乗らないで済む。

しかし、後者だと先のターンがシビアになるので、ステアケースに勢いよく越えるとオーバーしてしまうか、勾配になっている右へ流れてしまう。

トライアルは本当に奥が深いですね。

おつかれさまでした。

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