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2009/07/01

プチ練

0907011 午前中は洗車して、エンジンオイルを交換したり、フットペグを交換したり、各部を点検したりで終わった。

午後から猿でプチ練。まずはパトロールから。。。
堰のところはご覧のとおり。ここに溜まった水は土手のすぐ側から各方面に流れていく。
しばらく上流側での練習場は限られることでしょう。

メインの練習は『ステアケースをゆっくり上がる』。
関東大会やD村の大会でIBの人たちのライディングを間近に見ることができた。彼らはステアケースを上がるとき最小限のアクセル量で済ませ、すごくゆっくり上がっている。
リアタイヤが上がるときだけはおやぢの二倍くらいのアクセルを一瞬だけ「バッ!」と開けているけど、フロントタイヤがステアケースに当るまではとてもゆっくりしている。
フロントタイヤがステアケースに当った瞬間は、一瞬マシンが止まっているようにも見える。しかし、ライダーは前に移動しているので、身体が遅れることが無く、マシンの動きを邪魔していない。

ところが、おやぢは勢いで行こうとしているので、手前の助走は要るし、上ってからもおつりが多い。しかだって、足が出たり、落ちたり、行き過ぎたり。しかも、一連の動作が常に安定することがなく、出たとこ勝負っぽいのが悲しい。

動画はこれでも練習してゆっくりになった方でして、まだまだ修行が足りない。

続く。。。

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コメント

>フロントタイヤがステアケースに当った瞬間は、一瞬マシンが止まっているようにも見える。

そうなんだよねぇー。
この一瞬マシンが止まっているように見える時に「十分に溜めて」一揆に爆発と抜重させているんだよね。
これができないから一度ブカシになってしまう。

◇yamatatsu。さん
 そのタメがあるからサスペンションを最大限に
 使えているだとおもふ。
 やりたいけど、難しいよね。

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